採用情報

先輩社員へインタビュー(林田 高幸)

営業本部新規開発 兼 人材開発室

林田 高幸

入社したキッカケは?
前職は派遣会社の人事として働いていたのですが、自社で採用した人を自社で教育育成することに限界を感じ、自分で採用した人を自分で教育育成したいと思い、転職活動を行っていました。決め手となったのは“人”です。面接担当して頂いた今の取締役の保利と代表の竹下です。2人のクック・チャムを想う熱い志に惹かれ、当時クックチャムプラスシーの前身である九州事業部を地域に根ざした地域会社にし、イキイキとして働く会社を創りたいと思い入社しました。
現在の仕事とやりがい
現在は人財開発と新規開発のマネージャーを兼任しています。 一見、事務と営業という形で違う部分がありますが、共通点としては“初めて”だと思います。 新卒や中途採用するにおいては最初に出会うのが人事の人です。お店もその地域にの最初の出会いが新店舗となります。 新しい人、新たしいお客様と出会いクック・チャムの想いと伝えて共感して頂ける事がやりがいになると共に関わった人がクック・チャムを通して成長している過程をみるのがやりがいです。
今までの仕事の中で一番楽しかった事
クック・チャムに入って5年程新卒採用を担当しているのですが、合同企業説明会や単独説明会で学生に逢えることが一番楽しいですね。毎年数百人の人と接する事で色々な人と出会い話す事でこちらが勉強させてもらうことが沢山ありました。2,015年から寺嶋さんへ採用はお任せしているので寂しい気持ちがありますが、寺嶋さんが皆に逢えることを楽しんでくれれば自分も楽しいと思いますよ。
今までの仕事で一番辛かった事や失敗などありましたか?
クック・チャムへ転職した時が一番大変でした。職種は人事でしたが最初はキッチンと店舗へ数ヶ月勤務してました。それまでは事務方だったので立ち仕事の大変さ、商品等を覚える事が沢山あって大変でしたね。特に最初の年末は特に辛かったですね。クック・チャムではおせちを年末販売しており、盛付作業は前々日の深夜から始まりました。今まで環境が違い戸惑うこともあり、なんでここまでして働く事を理解するのに苦しむ事が有りましたが、盛付が終わった瞬間、何千食というおせちを盛りつけた達成感が気持ちよかった事を覚えています。
これからの夢(野望)はなんですか?
人財開発としてはクック・チャムに入ったら自分が成長できると実感できる会社を作って行きたいと思います。目指せ!成長実感NO1企業! 新規開発としてはまだ、九州地区にクック・チャムを必要としてくれるお客様が沢山いらっしゃると思いますので、その地域に出店し、その地域にあった唯一無二のクック・チャムがあって良かったと思えるようなお店を創っていきたいです。

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